勝負ランチ グルメと散歩、たまにガーデニング。あと、アート。

勝負ランチ

世界遺産「和食」にここのカレーは含まれます。飯田橋「咖喱人(カリービト)」。

     
カリービト_飯田橋_インドカレー190725_022チキンカレー
¥900

カリービト
飯田橋


 急ぎ足で汗かいて到着、11:26。お、もう店内に入ることができるみたい。カウンター、3人目。しかしあっという間にカウンターは満席となっていきます。
 その前に、食券機でオーダーしてました。食券機には細かい献立は書かれていないので、店頭にてご確認ください。私は早く早くと気持ちが気持ちがせいていたのでよく理解せず食券機の前に立ってしまい、よくわからず一番メインの位置にあるものをポチッ。

カリービト_飯田橋_インドカレー190725_03

 屋号は「咖喱人カリービト)」。決して「カリ〜ビト」の「〜」…ニョロニョロじゃ…ないのでは。

 男性マスターと女性ホールのお二人での営業です。カレーは基本的に2人前づつアッセンブルしているように見えます。落ち着いて周囲を見回せば、本日の限定メニューや、2種、3種と選ぶことができるようです。キーマとの2種にすべきだった! 慌てた!

 カウンターに、タイの青唐辛子「ピッキーヌ」のペーストが置かれています。相当辛いようです。少し食べたら混ぜてみて下さいとのこと。スプーン半分で辛口に、二杯で大辛口、三杯で超激辛になるそうです…。弱ったな。

「チキンカレー」¥900

カリービト_飯田橋_インドカレー190725_01

 初めてだから、いかにも定番のチキンカレー。これで正解です。黄色いライスの周りに、キャベツのヨーグルト漬け、にんじんアチャールなどがあり、その反対側にメインのチキンカレー。
 付け合わせ達がまず美味しい。気持ちが盛り上がりますね。カレーは…うんまい! 複雑なスパイスで広がりがあり、しかしマイルドです。これって水を使ってないカレーなんでしょうか。コクが深いです。これは、美味い!
 さて、ではピッキーヌをスプーン半分入れてみましょう。もうカレーを半分食べてしまったから、割合としてはスプーン一杯分ですね。…。うむっ。うっ。か、か、…。言葉に出さなくても汗が出ます。爽やかー!な汗。夏の辛さです。ただ、ちゃんと基のカレーの味を活かす唐辛子です。これもいい。ピッキーヌ、いいですよ。しかし、汗が止まらん。

カリービト_飯田橋_インドカレー190725_02

 マスターは常連さんと大久保の人気カレー「魯珈」の話で盛り上がっています。他の店なんて関係ねえよ、という姿勢ではないんです。こういう広い心の方が作ったカレーだから、味に広がりがあるんですね。お人柄がルーに染み込んでいるんです。だから美味しいんです。

 帰り際にスタンプカードをいただき、これからの長い関係の契りを心の中で交わします。サービスのコーヒーをクイと空け、体を冷まそうとしますが、汗は止まらず。おいしいカレーは汗かいてなんぼ。夏に汗かかないカレーじゃ満足できません。
 まあとにかく美味しいカレーでした。次回は絶対に2種盛りにします。ごちそうさまでした。

最寄駅 JR「飯田橋」(千代田区)
衛生感・落ち着き度 6
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 9

咖喱人カリービト)」facebook CLIC → https://www.facebook.com/nocurrynolife.karibito

咖喱人カリービト)」twitter CLIC → https://twitter.com/karibito0911

カリ~ アンド スパイスバル カリ~ビトインドカレー / 飯田橋駅九段下駅水道橋駅

昼総合点★★★★ 4.1



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日本の夏。至宝「大衆食堂 若名」で珠玉の夕飯。

     
若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み01チキンカツ
¥590

大衆食堂 若名
板橋 志村 前野町


若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み07

 夕刻、長い影を引き連れてビビッドブルーの暖簾をくぐる。蛍光灯に誘われた小虫と似た習性である。「大衆食堂 若名」は、相変わらず目に痛いほどの壁一面エクセレンスな定番メニュー表。そして黒板に書かれた旬菜メニュー。何をいただくか。蝉の音すらシャットアウトして、瞑想。すると厨房から聴こえてきたのは、油の弾けるあのオノマトペ。そして開眼し、オーダーを唱えます。

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み08

 店内に冴え渡る女将さんのあいづち。ホシザキの冷蔵庫からキリンラガービールが取り出されます。冬にお世話になったストーブにはビニルが被せられ、頭上のエアコンが威力を発揮し、涼風の店内。板橋に令和初の夏がきました。

「イワシ刺し」¥450

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み02

 美味しすぎる…。450円の味じゃない。白い肌と赤い身のコントラスト、なんて新鮮。甘い。山手線の内側なら倍はするだろう。ご主人の目利きもさばきも、凄腕である。

「チキンカツ」¥590

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み03

 艶やかなケチャップを纏って登壇。脇のマカロニサラダはまるで主役に見える嬉しい存在だ。チキンは柔らかくころもはカリカリ。年老いた胃袋にやさしい料理だ。ビールの消費を促進する、困った美味しさだ。
 フライものはご主人の真骨頂。適切な時間、適切な温度で揚げる、普通のことを普通にできる、それが職人だ。

 暖簾をくぐってくるお客さんはみなさんご常連のようだ。お店で顔見知りになったようで、とりあえずみなさん、どうも、とか、ちわー、とかあいさつを交わしている。そのあいだを取り持つのは女将さん。前野町のコミュニティである。

「餃子」¥390

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み04

 市販のタレ小袋が醤油皿に乗せられてくる。なかなか見ない光景だ。こんがり焼かれた腹を見せる餃子は、全6粒。大ぶりだ。皮の崩れ方は手包みの証。しょうが、にんにくの、これまたビール消費を推し進める餡が口で暴れる。どうしようもなく美味い。

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み01

 頭上の小さなテレビが、懐かしいあの夏を思い出させる。あの夏…初めて缶ビールのプルタブを引いた、あの若く苦い日。同じく小さなテレビでニュースを見ていた。そんなシーンを思い出ささせてくれる、愛すべき食堂「若名」。この地で育った方にとって大切な拠り処「若名」。
 明るくお見送りしてくれたご主人、女将さん、ごちそうさま。元気をいただいて、影も消えた夜道に戻ろう。

若名_大衆食堂_板橋_前野町_食堂飲み06

最寄駅 都営三田線「志村坂上」(板橋区)
衛生感・落ち着き度 4
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 8

若名大衆食堂定食・食堂 / ときわ台駅志村坂上駅

夜総合点★★★★ 4.2



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餃子の修道院「花里」。肉餃子は母の味。ワインとどうぞ。

     
花里_餃子_神保町_ワインtwitter用Aセット(6個)
¥650

餃子バル 餃子花里 けり
神保町


 隠れた餃子の町、神保町の路地裏。餃子バル「花里」と書いて「けり」です。マスターが敬愛するご母堂の旧姓だそうです。マスターが作る餃子こそ、そのご母堂の味だということです。
 そのマスターはまるで修道院の司祭のような静かで落ち着いた佇まいです。餃子の研究のために日本や台湾の店舗を数百軒食べ歩いたそうです。行き着いた味は、やはりご母堂の味だったんですね。

花里_餃子_神保町_ワイン04

 夜の餃子の種類が豊富ですね。ニンニク、スタミナビーフ、ブルーチーズ、スパイシーマトン、トリュフ、フォアグラ、などなど。ありゃー、夜に来ればよかったか。ビールと合いそうだな…いや、どうやらワイン推しのお店のようですね。リストには多くのワインが準備されています。そのこともまるで修道院のようです。

「Aセット(6個)」¥650

花里_餃子_神保町_ワイン03

 ランチセットは2種類、6粒か9粒か、です。私は6粒にしました。修行の身ですから。その小さな6個のボディからはとてもいい香りがします。煩悩が勝ります。いただいちゃいます。ぶすっ、と。

花里_餃子_神保町_ワイン01

肉、ですねー。マスターが出した結論は、肉肉しい肉餃子だったわけです。野菜らしきものは、ニラ、ですかね。少しはキャベツも入っていそうですが。あとは、肉。美味しいです。
 肉汁は、下品に飛び散ったりしません。たおやかに流れ出てきます。これをご飯に乗っけて…と。サイコーですね。小さいながらも内に秘めたパワーがすごいです。美味しい餃子です。

花里_餃子_神保町_ワイン02

 しかし…もっとお客さんが入っていいお店です。近所に多店舗展開している餃子専門店に押されてるのでしょうか。皆さん、この餃子美味しいですよー。こっち、こっち。

 食べ終えて、次は夜に飲みに来ることを心に誓い、ごちそうさまのご挨拶。マスター、美味しかったです。

最寄駅 都営・メトロ「神保町」(千代田区)
衛生感・落ち着き度 6
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  7
好き度・リピート感 7

「餃子の花里」twitter CLIC → https://twitter.com/hashtag/%E9%A4%83%E5%AD%90%E3%81%AE%E8%8A%B1%E9%87%8C

餃子バル 餃子の花里餃子 / 神保町駅新御茶ノ水駅九段下駅

昼総合点★★★☆☆ 3.8



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食の激戦区で大勝負! 好吃、勝負あり!「馬子禄 牛肉面」。

     
馬子禄 牛肉面_神保町_楊州ラーメン022蘭州牛肉面
¥880

馬子禄 牛肉面 マーズルー ぎゅうにくめん
神保町


 馬子禄(マーズルー)は最近初めて知った料理名です。ここ「馬子禄(マーズルー)牛肉面(ぎゅうにくめん)」は、「中国政府『中華老字号』認定」「中国蘭州『特級』ラーメン店」など鳴り物入りでの開店でした。
 店長は本場・蘭州に通い続け、苦労を重ねて修行の場を得て、麺打ち、複雑な薬膳スパイスのスープ、辣油の製法まで「馬子禄」の作り方を学んだそうです。日本に美味しい馬子禄を、という悲願はここ神保町で達成されることとなるわけです。日本有数のラーメン激戦区・神保町で、大勝負です。

 入り口で丁寧な応対にてオーダーと勘定を済ませます。細麺、パクチー無しでオーダーしました。
オーダーが入ってから手打ちするそうですが、細麺は茹で時間が短いのか1分強で速攻配膳されました。

蘭州牛肉面」¥880

馬子禄 牛肉面_神保町_楊州ラーメン01

 まず目を引く牛肉は、3枚。表層には葉にんにくが散らしてあります。そしてオレンジ色の辣油が、たなびく夕日雲のように浮かんでいます。
 このようなシンプルなラーメンの場合、食べる前に底の方から混ぜ返してみると、何かしらのハッピーサプライズな具材が出てきたりします。やはり! 出てきたのは、大根。そしてサイコロ状の牛肉角切りがたっぷり。ようし。ではいただきます。

馬子禄 牛肉面_神保町_楊州ラーメン02

 牛骨スープは最近各所でいただけるようになりましたが、このスープは他とは深みが違います。確かに薬膳風の香りがします。やさしい味ながら個性の強いスープです。そしてこれに秘伝の辣油が混ざり合います。これもやさしい辛さで、決してスープを殺す辛さではありません。まるで牛骨って元々辛いのか、と思わせるような自然な溶け合いです。ただ、汗は出ますよ。辛いことは辛いんです。

 麺もやっぱりソフト。すべてソフトですね、このラーメン。素麺かきしめんか、といった食感。スープに合いますねー。このスープにはこの麺しかないですね。グッとくる出会いです。

 牛肉は、若干八角の香りもします。これは大陸系の味付けですね。食べているうちに気にならなくなりましたが。さすが、スープとはベストマッチです。牛に牛ですからね。角切り肉も同じ風味です。美味しいです。

 両サイドの客はパクチー入りをオーダーしたようです。アカン! クサイ。早く食べ終えて出てってくれー…。パクチー、無理です。

 麺は体感で220g程度でしょうか。私には多いのですがこの麺とスープは多く感じさせませんでした。最後の一滴まで飲み干しました。底の方に溜まっていた薬膳スパイスの粒も美味しかったです。このラーメン、あっさり系が好みの方は月イチの通いになりそうです。

 ラーメン激戦区の神保町で、確実に根を張った馬子禄。オーナーの執念が見事実りました。ごちそうさまでした。

最寄駅 都営・メトロ「神保町」(千代田区)
衛生感・落ち着き度 7
価格設定の適正度  7
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 6

HP CLIC → https://lanzhou-lamian.com/

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馬子禄 牛肉面ラーメン / 神保町駅新御茶ノ水駅小川町駅

昼総合点★★★☆☆ 3.8



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旬の肴、有名無名の銘酒。酒好きの心揺さぶる「左んしょう右を」。

     
左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋011牛もつ煮込み
¥450

左んしょう右を さんしょううを
板橋 志村坂上


 日曜の夜、小さな赤提灯が霧雨に揺れていました。この辺では珍しい縄のれんをくぐると、人の良さそうな大将が迎えてくれました。カウンター酒場です。このほんの数秒で、店の良さがわかってしまいました。

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋08

 ビールは瓶ビールしか置いてません。日本酒は蓮根「酒道庵」から仕入れています。「まるます家」御用達の「hi-Liki 1,000ml」ボトルもあります。大将の酒に対するこだわりを感じ取ります。そして集う客も皆さん酒通で、肴や酒場をよくご存知です。このお店では酒道庵を知らない人はいません。

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋06

 大将は佐賀ご出身。大将が「まずはこれから」と勧めて下さった「くぐみ酒 純米」をまず飲んでみます。酒道庵のお酒はほとんどが常温から温燗で美味しく飲めるお酒です。なので常温でいただきます。純米酒らしいすっきりした辛味のお酒です。熱燗でも美味しそうな味です。

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋07

 肴にもこだわりをもっています。品数は多くないのですが、素材や調理など随所に研究感を感じます。煮こごりなど時間と手間がかかる料理もあります。
 ワンオペなので、開店前の下ごしらえには時間をかけて、オーダーから提供までは時間をかけずに、そしてできたてを、といった工夫があります。カウンターの上には大皿料理があり、またフライものが多いのはそのせいでしょう。

「牛もつ煮込み」¥450

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋02

 大将のおススメです。個人店らしく小さな寸胴からよそわれました。センマイ、シマチョウ、シロ、でしょうか。よく煮込まれて柔らかく、スープも深みのある味です。「山利喜」を思い出します。

「緑のナスと生ハムのフライ」¥400

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋03

「ナスの極み」と云われている白ナス、だそうです。なんとも甘みがあって、柔らかくて、美味しいです。生ハムの塩気とナイスマッチです。目の前でパチパチと揚げてくれる、その音で酒が飲めます。

「甘長、ジャコとニンニク」¥350

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋01

 品名を見ただけでは何だかわかりませんよこりゃ。聞いてみると、その料理を見せてくれました。大皿料理でした。和え物なんですね。甘長は、万願寺唐辛子に似た感じで、唐辛子とピーマンの間のような味です。辛くはありません。こういうチビチビつまめる肴、日本酒にはもってこいです。

「もろこし唐揚げ」¥400

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋04

 旬の肴、とうもろこしをごま油でサッと揚げたものです。パラパラと振った塩加減がもろこしの甘みと絶妙です。

 やっぱり、旬の肴を提供してくれるお店はいですねえ。

「魚 骨せんべい」¥250

左んしょう右を_さんしょううお_板橋_志村_居酒屋05

 アジフライでさばかれたアジの骨の方は、揚げられてせんべいとして活かされています。これはいいアテです。ポリポリ、ポリポリ。カルシウム補填。塩気もいい。こんなお菓子なら毎日食べたいですですが、揚げたてだからいいんですね。

 大将はお人柄が良く、気遣いもあり、居心地がいい酒場です。酒の話などをしてひと通り盛り上がり、今夜はこの辺でお勘定をお願いしました。
 いい酒場を見つけました。坂上も、いつまでも「ひなた」頼みではありませんよ。ごちそうさまでした。また来ます。

最寄駅 都営三田線「志村坂上」(板橋区)
衛生感・落ち着き度 7
価格設定の適正度  9
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 8

左んしょう右を居酒屋 / 志村坂上駅志村三丁目駅

夜総合点★★★★ 4.0



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オビキン

Author:オビキン
真冬でもキンキンに冷えたビール。

Gourmet
★殿堂メニュー
悶絶メニュー。何度でも食べたい逸品。
グルメ度数 10点満点
●衛生感・落ち着き度 → 居心地や対応の良さの度合い
●価格設定の適正度 → 素材や調理法と価格の釣り合い
●料理の味・誠実度 → 美味しさと作り手の誠実さ
●好き度・リピート感 → その土地に再訪する時の高揚感
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 庭やコンテナのガーデニング、野菜栽培の記録や、園芸店の紹介をします。自庭の花場は日陰なのでかなりシブい植物ラインナップです。寄せ植えが得意分野です。
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