勝負ランチ グルメと散歩、たまにガーデニング。あと、アート。

六本木,表参道 周辺 勝負ランチ

冬は上海蟹! 感性と技術が炎の中でマリアージュ、南青山「ミモザ」。

     
ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華011期間限定 上海蟹コース
¥12,000(税抜)

MIMOSA ミモザ
南青山表参道



 屋号が書かれた小さな表示の右側にドアノブらしい突起を発見し、引いてみるとやはりそれが扉でした。ドラクエのような謎解きの入り口です。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華10
ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華11

 明る過ぎない落ち着いた店内、ですが厨房ではすでに南シェフが炎を上げています。コース料理は2種類あり、今夜は季節のコースをお願いしました。念願の上海蟹づくしのコースです。オールド上海(老上海)の料理がいただけるとのことです。老上海とは歴史的にいつ頃のことなのでしょうか。ヌーベルシノワとの対比でしょうか。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華12

「金華ハムと大根の中国パイ包み」
 いきなり美味。大根ってこんな食感に変身するものなんですね。マッシュポテトのような食感です。これからの展開に期待が膨らむ前菜です。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華08

「海老の春巻き」
 こんなに綺麗に畳まれた春巻きは初めて見ました。海老の香りが立つ具です。パリパリの皮で音を楽しめる料理です。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華06

「ピータン豆腐と薫香」
 ピータンにガリを合わせるとは。しかも、合う。攻撃的オーダーでどんどん攻めてきますね。

「蟹の卵 湯葉巻き」
 目をつぶって食べたら何なのかまずわからないと思います。いろいろな味が複雑に絡んでいます。確かに、外側は湯葉で、具は卵の味がします。これが本当の蟹玉ですね。ソースも美味い!

「真イカとネギのオイル和え」
 なんだあ、この料理。こんなにシンプルなのに、こんなに美味しくできるのか。すごいな、これ。美味過ぎる。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華07

上海蟹みそ大団子」
 その名の通り大きな肉団子です。上海蟹の蟹ミソが練りこんであり、確かに濃い蟹の味がします。そしてハンバーグ並みにボリュームがあります。しかし複雑な味のスープですねえ。もはや解析不能です。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華05

「卵とトマトのスモーク炒め」
 先ほど厨房で大きな炎が上がっていたのは、この料理だったんですね。中華鍋で具材を放り上げる時に大きな炎に包ませることでトマトを瞬時に燻す、という大技です。こんな香りの料理は初めてです。本当にスモーキーな香りです。ところが味は甘いんです。南シェフの驚きの技術ですね。

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上海蟹の豆鼓(トウチ)炒め」
 さあメインです。甲羅、足、爪…。上海蟹のすべてが集結です。おおーっ、おおおーっ!いろいろな部位がそれぞれの役割を発揮して、旨みを持ち寄っています。淡白であるはずの蟹が、深みのある味となっています。特に甲羅部分、ミソと肉と豆鼓が絡み合って化学反応が起きています。上海、万歳! 生まれ変わったら上海の嫁をもらうぞ!

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華03

「上海蟹みそのせ 葱油拌麺(ばんめん)」
 シメの料理は、見たこともない油そばです。拌麺(ばんめん)とは、まぜそばのことらしいです。トッピングされているのはやはり上海蟹の果肉。葱油か、XO醤かオイスターソースか、ただの油の味でほありませんよ。なんだこのそばは。風味といい味付けといい食感といい、こんなまぜそばは知りません。物凄い旨み。これは美味すぎる! 縮れ細麺もよく合っています。これは参りました。蟹みそ、万歳! 底に溜まっている油だけ飲むとちょっと胃に来ますが…。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華02

「デザート」
 デザートは2種。揚げプリンの砂糖きな粉掛けと、バジルのシャーベット。これ、プリンというより餅ですね、この弾力は。きな粉には砂糖がまぶしてあって甘い仕上げです。
 帰途に着いて30分ほど経つと、急に膨満感が押し寄せます。この揚げプリンの仕業です。食べている時には気がつきませんでしたが、ボリュームあるデザートなんです。

ミモザ_表参道_南青山_上海料理_中華09

 これでコース終了。いやああ、大満足。1杯の上海蟹でこれだけの味を創りあげる南シェフの上海料理、唯一無二です。ものすごい料理と出逢ってしまいました。ボリュームもさすが中国料理のおもてなし、お腹一杯です。
 軽装で行ける高級料理「ミモザ」。忘れられない食事となりました。ごちそうさまでした。

最寄駅 メトロ「表参道」(港区)
衛生感・落ち着き度 9
価格設定の適正度  9
料理の味・誠実度  10
好き度・リピート感 10

ミモザ」ホームページ CLIC → http://www.mimosa-aoyama.com/

ミモザ上海料理 / 表参道駅外苑前駅明治神宮前駅

夜総合点★★★★★ 5.0



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サラッとツルッとせいろで踊る、青山の人気蕎麦「蕎麦きり みよた」。

     
蕎麦きりみよた青山本店鴨せいろ01鴨 板せいろ
¥780

蕎麦きり みよた 青山本店
青山表参道



 いつも並んでいる「蕎麦きり みよた」。いつも諦めていたのですが、今日は意を決して私も列の最後尾へ。しかし今日は警報が出るほどの酷暑、早く中に入りたいー! でも並んでいたのは7〜8分ほどで、いざ入店。店内はカウンター15席。サラリーマン集団が入りずらいストイックな蕎麦屋ですね。女性1人客が多いです。
 お店のSNS情報では「対馬の極上天然穴子」が期間限定で入荷されているとのこと。それそれ。でも「鴨」も捨てきれず。お店のお姉さんに「穴子天は単品でもお願いできますか?」とお伺いすると、「本日は穴子がないんですよ…」との返答。残念! じっつっにっ残念! でもダイジョウブ。私には鴨がついている。私がネギを背負っていますから。
 ご主人によると、西日本の豪雨災害で穴子の輸送に影響が出ているとのことです。そのご主人、ものすごく忙しく蕎麦を茹でたり盛ったりしています。素早い手さばきでどんどん提供していきます。職人ですね。もちろん開店前はそば打ちをしているようです。

蕎麦きりみよた青山本店鴨せいろ02蕎麦きりみよた青山本店鴨せいろ03

「鴨 板せいろ」¥780
 蕎麦は涼しげ、つゆはアツアツ。つゆの中に鴨肉が3切れ。いただきます。つゆ、出汁がきいて醤油濃いめの味。この猛暑にはこのしょっぱさがちょうどいいですね。鴨は柔らかく、脂身も美味しいです。
 蕎麦は喉ごしがいいツルツル麺。しかし歯応えが心地いいコシの強さ。蕎麦の風味は控えめ。ゴツゴツの田舎蕎麦とは一線を画します。蕎麦の産地はわかりませんが、青山の蕎麦ですね。一本一本が長いのが特徴です。ざるの上でサラサラと踊ります。

 最後は蕎麦湯でシメ。つゆが濃いめの味なので蕎麦湯も多めに入れます。おお、美味い。汗かいた身体に染みていきます。

 青山の一等地で、この低価格でこのクオリティの蕎麦を出す「蕎麦きり みよた」。人気のわけがわかります。店員みなさんが手際良く、並び客を減らそうと努力しているのがわかります。特にご主人、いい仕事です。ごちそうさまでした。
 外は獄門島のようなつらい陽射し。そばつゆがこの夏を乗り切らせてくれそうです。美味かったー。

蕎麦きりみよた青山本店鴨せいろ04

最寄駅 東京メトロ「表参道」(渋谷区)
衛生感・落ち着き度 8
価格設定の適正度  9
料理の味・誠実度  9
好き度・リピート感 8

「蕎麦きり みよた 青山本店」facebook CLIC → https://www.facebook.com/SobakiriMiyota/

蕎麦きり みよたそば(蕎麦) / 表参道駅外苑前駅明治神宮前駅

昼総合点★★★★ 4.0



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前菜,スープ付きのお得ランチ! ドンチャンパーティをしたくなるトラットリアです。

     
トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山01自家製ベーコンと高原キャベツのペペロンチーノ
¥2,000

フィレンツェ サンタマリア青山
外苑前


 外苑前、青山三丁目から外苑西通りを東南に下ると「Bo Concept」があります。その向かいに白壁カントリー風のイタリアンがありました。表の黒板メニューで料理を確認し、階段を上がってみます。

 店内は大窓で開放感があります。もう一度メニューを確認してオーダーしました。それほど混雑していないので、ランチは予約無しで気軽に利用できそうです。しかし価格的には私が気軽に利用する感じではないので、どんな料理がくるのか緊張して待つ事ににます。

 おや、調べてみるとこちらは「キワ コーポレーション」の傘下なんですね。個人店かと思って入店しましたが。幅広く事業展開してますね。

 まずフォカッチャです。蜜がかけてある甘いフォカッチャをオリーブオイルでいただきます。お、美味しいです。オリーブオイルって重要ですね。

 続いて「大根と白いんげん豆のミネストローネ」です。意外! この価格でスープが付くとは。オーダーの仕方、間違えてないですよね…。しかも美味い。にんじん、玉ねぎ、大根…青菜は何かわかりませんでしたが、具材豊富なスープです。

 さらに前菜が出てきました。…さらに不安が。コースで入っちゃいましたかね。それならそれでしょうがないのですが。赤い寂びたプレートに、トマトソース、オニオンと松の実のマリネ、春野菜の香草包みの3種。それぞれ個性があって美味しいです。ぜいたくなひと時です。

 さてメインは「自家製ベーコンと高原キャベツのペペロンチーノ」をお願いしました。もしかしたら大きな皿の真ん中にこぶし大のパスタがちょこっとのっている…という感じを想像しましたが、まったくそんなことはなく、ガッツリのフルボリュームです。素敵。

 ベーコン、美味しいですね。自家製なので、ワイルドな食感です。全体にいい塩気を与えてくれます。キャベツはシャキシャキ。ベーコンと、味も食感もいいコンビネーション。パスタは細め。
 さわやかなパスタでした。

 トッピングされている葉は、コリアンダーかエゴマか春菊か菜の花か、よく判らずに食べてしまいました。なぜなら香草は基本的に嫌いなので、鼻をつまんで最初に全部食べてしまい、無かったことにしてしまうからです。実際はエゴマの可能性が高いです。パクチー・シャンツァイじゃなければ大丈夫なんです…話が長くなりました。

 このプチコースで、このリーズナブルな価格。味もいいし、ボリュームもいい。空間の雰囲気もいい。これは、夜も期待できそうですね。貸切でワインパーティでもやったら楽しそうです。

トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山02トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山05
                    ミネストラ 大根と白いんげん豆のミネストローネ

トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山04トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山03
前菜                   魚介とえごま,フレッシュトマトのビアンコパスタ ¥1,800

トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山06トラットリア フィレンツェ サンタマリア 南青山07

最寄駅 メトロ銀座線「外苑前」(港区)
衛生感・落ち着き度 8
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  7
好き度・リピート感 7

トラットリア フィレンツェ・サンタマリア 南青山店イタリアン / 外苑前駅表参道駅乃木坂駅

昼総合点★★★★ 4.1


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Y字路に 薫風のせて カツカレー 西麻布「喜久美」。

     
喜久美カツカレー西麻布02カツカレー
¥830

喜久美 きくみ
西麻布



 横尾忠則氏が愛するY字路(Y路地とも言う)。ここ西麻布2丁目のY字路も都内では有名な部類に入るでしょう。平行な道に挟まれた不思議な土地です。不自然に平行する2本の道がある場合、かなりの確率でそこは暗渠。その2本の道の間に川が流れていたケースがよく見受けられます。確かにこの辺一体は大きな谷になってます。
 根津美術館の庭園の池を水源とする「笄川(こうがいかわ)」支流が、平行道の東側の道にあたるようです。西側の道は元々道です。ですから先ほどのケースにはあてはまりません。このY字路に建っているのが「喜久美」です。正確に言えばこの「喜久美」は、青山霊園東の蛇ヶ池を水源とする「笄川」本流が東側から流れ込んでくる合流点にあります。奇跡の立地ですね。
 ちなみに笄川はこのまま南下して天現寺橋のところで渋谷川に合流します。

喜久美カツカレー西麻布07喜久美カツカレー西麻布05

 GW真ん中の平日、営業していました。いや、支度中の札が出ていましたが、厨房でご主人が仕込んでいるのが見えたので、押し入るような形で入店しました。まだご飯が炊きあがっていないのであと20分くらいかかるけど、とのことでしたが、時間に余裕があったので店内で待たせていただきました。すると奥から女将さんも出てきて、厨房が忙しくなってきました。

 窓から五月の爽やかな風が入ってきます。ああ、いい心持ち。このあとの仕事のことは忘れて、しばらくこのY字路の突端で風に吹かれましょう。

 予想よりも早く、10分と待たずに配膳されました。オーダーしたのはもちろん「カツカレー」。メニュー表でイチ推しなのが一目瞭然だからです。おお、豪快、豪傑。迫力まんてんカツカレー。いただきます。

 むっ。ホット。甘いカレーかと思いきや、見た目より辛いです。とはいえ、複雑に調合されたスパイスというより、チリペッパー少々とブラックペッパーの辛さでしょう。まろやなか辛さ。
 カツは分厚く、良心的です。揚げたてなのでサクサク。肉は少し噛み切りづらい部分もあるので、フォークで食べた方がいいでしょう。うん、美味い。ありがたいのはポテトサラダの存在。舌と心を落ち着かせてくれます。

 難しいのは、カツをどかすとライスにはカレーがまったくかかっていないので、カツの衣についたカレーをこそぎ落としてライスに戻しながら食べたほうがいいこと、です。そうしないとライスとカレーのバランスが崩れます。

 続々と勇ましく労働者たちが入店してきます。作業着のグループ、サラリーマンのグループ。GW中も、おつかれさまです。ご近所のおじさまなど一人客もいて、あれよあれよと広くはない店内が埋まっていきます。近所の老舗行列店「三河屋」はGWは平日も休み。そんなこと知ってか知らずか、みなさんニコニコでカレーを食べています。

 窓から見ていると、外国人たちはみなさん斜向いの豚料理店に入っていきます。何かで紹介されたのでしょうか。

 大満足で食べ終わり、忙しそうな女将さんに勘定をお願いして、店を出ます。店の前には、大きなキダチチョウセンアサガオの黄色い花が、薫風の中で満開です。
 人生初、2日続けてカツカレーランチでした。こりゃ太るな。さて、仕事仕事。

喜久美カツカレー西麻布01喜久美カツカレー西麻布04
喜久美カツカレー西麻布03喜久美カツカレー西麻布06

最寄駅 都営・メトロ「六本木」「乃木坂」(港区)
衛生感・落ち着き度 4
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 7

喜久美定食・食堂 / 乃木坂駅六本木駅広尾駅

昼総合点★★★☆☆ 3.8


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洒落た路地で北インドと南インドが融合しました。ドーサが美味しい「アヒリヤ」。

     
アヒリヤ青山店マサラドーサ01南インド Fランチ
¥1,100

アヒリヤ 青山店
外苑前


 目当ての2軒にフラれて辿り着いたのはインド料理「アヒリヤ 青山店」です。おしゃれな飲食店が連なる小径の「青山M'sタワー」にあります。北インドで修行したシェフと南インドで修行したシェフの2名が同じ厨房でしのぎを削るお店、期待がふくらみます
 
 ランチメニューはAからFまで5種類。私がオーダーしたのは、オニオンラワマサラドーサがのるFセット、つまり南インドのシェフ料理です。オニオンラワとは、薄ネギ焼きのことだそうです。

 カレーセットは1分ちょっとで配膳されるのですが、ドーサセットは7,8分かかります。出て来たプレートを見て、さらにテンションがあがります。三角形ならわかりますが、長方形のマサラドーサなんです。その中心にアル・サブジ?がスケルトンで見えています。スープはもちろん定番のサンバルとラッサムが添えられています。私はもともとサンバルがそんなに好きではありません。酸っぱすぎるんです。今日もなるべく早くサフランライスを交えて先にいただいてしまいました。私は北インドやネパールが合っているんでしょうね。南インドは、ハマる料理とそうでないものが顕著に分かれます…。

 そしてハマる料理、マサラドーサに集中します。形状はアミぁみ、食感はカリカリでサクサク。バターかギーかわかりませんが何か敷いて焼いたのでしょうかね、香ばしい皮です。オニオンが甘さと辛さ両方を担っています。これは美味い。カトゥリには定番のココナッツチャトニとトマトチャトニ。これらを交互にトッピングして楽しみます。いやあ、ぁみぁみドーサ、美味しいです。

 いままでそんなに多くのドーサをいただいてきたわけではありませんが、私には大満足のドーサでした。味、食感、香り、ボリューム。美味しかったです。しかも、青山という土地にしてはリーズナブルです。いつも思うんですが、インド料理屋は夜に訪問したいですねえ。

アヒリヤ青山店マサラドーサ02アヒリヤ青山店マサラドーサ03
ココナッツチャトニ、トマトチャトニなど   オニオンラワドーサ

アヒリヤ青山店マサラドーサ04アヒリヤ青山店マサラドーサ05
北インド Aランチ キーマ

アヒリヤ青山店マサラドーサ06アヒリヤ青山店マサラドーサ07

最寄駅 メトロ銀座線「外苑前」(港区)
衛生感・落ち着き度 8
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  7
好き度・リピート感 7

「アヒリヤ 青山店」ホームページ CLIC → http://www.ahilya.jp/

アヒリヤ 青山店インドカレー / 外苑前駅表参道駅青山一丁目駅

昼総合点★★★☆☆ 3.8


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Author:オビキン
真冬でもキンキンに冷えたビール。

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★殿堂メニュー
悶絶メニュー。何度でも食べたい逸品。
グルメ度数 10点満点
●衛生感・落ち着き度 → 居心地や対応の良さの度合い
●価格設定の適正度 → 素材や調理法と価格の釣り合い
●料理の味・誠実度 → 美味しさと作り手の誠実さ
●好き度・リピート感 → その土地に再訪する時の高揚感
Gardening
 庭やコンテナのガーデニング、野菜栽培の記録や、園芸店の紹介をします。自庭の花場は日陰なのでかなりシブい植物ラインナップです。寄せ植えが得意分野です。
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