勝負ランチ グルメと散歩、たまにガーデニング。あと、アート。

渋谷,恵比寿 周辺 勝負ランチ

古家でコトコト煮込むスパイスカレーには、カレー愛がたっぷり。

     
キュマン_カレー_参宮橋02ラムカレー
¥950

cumin キュマン
参宮橋


 見つけた、といえるカレー屋さんを紹介します。オリンピック青少年センター利用客と犬を連れた地元住民が行き交うの「参宮橋」駅前。その駅から逸れて住宅街の中にポツンと瀟洒なカレー屋さんがあります。教えてもらわなければ知ることができない、まさしく知る人ぞ知るカレー屋さんです。古い商店をリノベーションしたような佇まいです。かわいいクマのマークは、知人デザイナーの手によるものです。
 店内はカウンター5席。休日のランチタイム、並ぶことはないのですが常に満席です。シンプルなメニュー表を見ている間もスパイスの香りが店内に充満していて、その香りだけで何か汗が出てきます。女性店主1人でまわしています。艶色のあるママです。一つひとつ丁寧にカレーを作っています。表情にカレー愛を感じます。
 期間限定「カキと菜の花のカレー」か、「ラムカレー」かで迷います。うーん。ベーシックに近い味が楽しめそうなラムカレーでいきましょう。辛さ3、この店で一番辛いというのも魅力です。コトコトとお鍋で煮込まれ始めました。いい香り。
 待つ事10分弱、まずライスが手渡されました。お、バスマティライスでしょうか。細長い形状です。傍らにはキャロットとカリフラワー、トッピングはオニオンフライ。続いてカレー。散りばめられたパクチーの下に、大量のラム肉。この感じはラムをとりのぞくとスープは3分の1くらいになりそうです。ペース配分に気をつけなければ。
 苦手なパクチーを取り除いて、いただきます。複雑なガラムマサラ。しかし日本的にアレンジされて、店主のやさしさが伝わる味です。しかしやさしくないのが、辛さ。じんわりと汗がでてきます 。奥深い辛さに身体はポッカポカ。
 ラム、いいですね。柔らかくてクセなし。コラーゲン部分も美味しい。よく煮込まれています。スジは感じません。スパイス、ラム、バスマティライス。こだわりの組み合わせが紡ぎだす至福のカレーライス。美味しいですねえ。
 女性客が多そうなイメージですが、意外にも男性1人客が多く、静かに食べています。まあ、カレーにジェンダーは関係ないか。閑静な住宅街の一角で、鍋のコトコト音だけが耳に入る、静かなカレータイム。参宮橋なら、ここです。ママ、ごちそうさまでした。

キュマン_カレー_参宮橋04キュマン_カレー_参宮橋01
キュマン_カレー_参宮橋05キュマン_カレー_参宮橋03
キュマン_カレー_参宮橋06

最寄駅 小田急線「参宮橋」(渋谷区)
衛生感・落ち着き度 8
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 7

「cumin」facebook CLIC → https://ja-jp.facebook.com/cuminbear/

キュマンカレーライス / 参宮橋駅初台駅南新宿駅

昼総合点★★★★ 4.2


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あたたかい一軒家、白ワインと富士山の溶岩焼きで友と語らう。

     
ポルトベッロ溶岩焼き01国産黒毛和牛
希少部位「ランイチ」の
溶岩グリル

2,980

ポルトベッロ
恵比寿


 今夜は藤沢からわざわざ出て来た知人と、年の瀬の語らいです。昨今やたらと隠れ家隠れ家って表現する風潮がありますが、「ポルトベッロ」は逃げも隠れもせずあたたかい熾熱燈で路地を照らし、私たちを迎え入れてくれます。ただ「家」というのは当たっています。なんとなく親戚の家に来た心持ちにさせてくれる雰囲気があります。
 2階へ案内されました。テーブルにはランタンが置かれ、光の扱いに北欧の美意識も感じられます。店員はみな若いですが気配りに長けています。
 まずアヒージョをいただきます。ぼんじりと下仁田葱。特に葱がいいですね。バゲットにのせていただくと、意外にもよく合います。
 続いて「北海うにの濃厚クリームパスタ」。うにはちゃんと姿をとどめています。塩っ気とほのかな苦みとクリームの甘み。まろやか。コクがあるパスタです。美味しいです。生パスタなので、麺に弾力があります。モチモチというより「ムチムチ」です。
 もうひとつパスタを。「自家製燻製太刀魚とちりめんキャベツ、カラスミのアーリオオーリオ」をいただきます。ちりめんキャベツはフランス原産で葉がちりめん状の波形があります。思ったより歯応えがあります。また苦みもあります。カラスミが塩味を出します。こちらも麺がモッチモチです。
 メインは「希少部位 ランイチの溶岩グリル」。メインはすべて溶岩焼きです。お店の方によると、プレートの溶岩は、富士山のものを使用しているそうです。ランイチはメディアムレア。牛の尻尾近くの背肉です。ランプとイチボの中間部位でしょうか。赤身です。他の部位に比べて一頭からとれる量はかなり少ないそうです。
 焼きすぎるとドリップが出てしまうので、お早めにどうぞ、とのことです。ではいただきます。脂身やサシはほとんどないのでさっぱりしています。牛らしい噛み応えはありますがしかし柔らかく、旨味が口に広がります。わさび、ハーブ塩でいただきます。塩の方が好みです。口に残る筋っぽさがないので、あっという間に食べてしまいます。
 溶岩焼きプレートが下げられた後のテーブルからは、湯気がモウモウと上がっています。相当熱いプレートだったんですね。テーブル大丈夫でしょうか。
 恵比寿の表通りが目まぐるしく様変わりする中、外の世界を忘れて静かに友と今年を語れる、こういうお店は貴重です。また来よう、と普通に思います。ごちそうさまでした。

ポルトベッロ溶岩焼き03ポルトベッロ溶岩焼き02
北海うにの濃厚クリームパスタ ¥1,980 自家製燻製太刀魚とちりめんキャベツ、カラスミのアーリオオーリオ ¥1,480

ポルトベッロ溶岩焼き04
鶏ぼんじりと下仁田葱のアヒージョ ¥780

最寄駅 JR・都営 線・メトロ 線「」(区)
衛生感・落ち着き度 10
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 8

ポルトベッロイタリアン / 恵比寿駅広尾駅

夜総合点★★★★ 4.2


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本当にいい酒場です。名店「富士屋本店」、来春に浜町へ。

     
富士屋本店161213_01万願寺とうがらしの天ぷら
¥300

富士屋本店
渋谷



 来春にはなくなってしまうと聞いて、富士屋本店に慌てて訪問しました。2017年3月12日に、日本橋浜町にて新規開店するそうです。この渋谷の地下は、一体どうなるのでしょうか。
 平日の19時過ぎ、ものすごい活気ですね。立ち飲みですが、立ち位置は店員が誘導します。女子会も男子カップルも会社員もみんなニコニコで富士屋を楽しんでいます。
 まず、寒ブリとまぐろブツ、そして定番の煮込みをいただきます。ブリが肉厚で美味しいです。ここは刺身もフライも魚がいいんですね。そして、煮込みがこれまた美味い。アツアツ。野菜たっぷり。モツは柔らか。味噌味炸裂。東京では指折りの煮込みだと思います。
 ちょっとジャンクなスパゲッティサラダもはずせません。少し辛みが効いて、最後まで重宝するアテです。
 客の回転はそれほど早くはありませんが、大体1時間前後で退席するグループが多いようです。みなさん、宝焼酎です。隣の客が思わず「キンミヤ」とオーダーして「うちはタカラしかおいてないんで」とかわされていました。こちらの店員はみなさんやさしく丁寧で、居心地がいいですね。
 次はハムカツを。店によってはデッカいハムカツが出てきますが、ここのは穏やかなプリチーサイズが3ピース。これならハムカツでお腹いっぱいになることなくいろいろ食べられますね。ありがたい。これも、いい肴です。テッパンですね。ご機嫌です。
 さて最後に万願寺とうがらし天ぷらをいただきます。これ、デカイ。大きいのが2ピースと小さいのが2ピース。大きい方からいただきます。ほう。甘い! これは美味い。とうがらしといっても
万願寺はこうでなくちゃ。甘さ引き立つ唐辛子。そして大根おろしがとても似合います。渋谷の地下で、高品質の万願寺。ギャップが美味しく感じさせるのでしょうか。とにかく気に入りました。定番ではないと思うので、この季節はラッキーです。あれ、定番だったけ。
 服についた油の臭いは、この地下基地で飲んだ証。閉店前にもう一回は訪問したいですね。ここは本当にいい酒場です。ごちそうさま。

富士屋本店161213_02富士屋本店161213_03
今日も地下は大にぎわいです

富士屋本店161213_05富士屋本店161213_06
                      寒ブリ ¥400 (奥)まぐろブツ ¥350

富士屋本店161213_07富士屋本店161213_04
煮込み ¥350                ハムカツ ¥200 (奥)スパゲッティサラダ ¥200 ぎんなん ¥

最寄駅 「渋谷」(渋谷区)
衛生感・落ち着き度 5
価格設定の適正度  9
料理の味・誠実度  8
好き度・リピート感 8

富士屋本店立ち飲み居酒屋・バー / 渋谷駅神泉駅代官山駅

夜総合点★★★★ 4.5


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シェフとソムリエが織りなす柔らかな空気感。心地いい2時間30分。

     
インカント イタリアン161118_07プリフィクスコース
¥7,500

incanto インカント
広尾/南麻布




 今日はイタリアンの巨星「インカント」に来ました。天現寺橋からほど近いビルの2Fにあります。ひと月ほど前に予約しておきました。お店に入ればすぐにウェイターが丁寧に応対してくれます。堅苦しい感じはありません。
 スパークリングワインを飲みながらメニューを検討します。コースですが、各カテゴリーから自分で好きなものを選べます。ほぼアラカルトオーダーに近いです。好きな物を食べたいのでコース料理は気が引けるのですが、このシステムは本当にありがたいですね。しかも何と豊富なラインナップ!迷うなあ。散々悩んで5分ほど、ようやくオーダーが決まりました。一安心。他のテーブルのグループは、何と20分近く迷っていました。わかるけど…長すぎ笑。

メニュー写真をアップしたので、拡大して参考にしてみて下さい。お店でスムーズにオーダーできるかと思います。

インカント イタリアン161118_13インカント イタリアン161118_14

突き出しはレバパテとパプリカ。パプリカがいきなり美味い。どうしたらこうなるの?
 
<アンティパスト>
「珍しいサンマリノ共和国産プロシュットコット」をセレクトしました。ソムリエによるとビールに合うそうです。一杯目ビールにしておいて良かった。サンマリノ産のハモンはかなり珍しいそうです。脂身が脂ぎってなくてサッパリした肉です。妙な塩っ気も全く無し。ナンテコッタ。ちょっと苦手のピクルスも、全然酸っぱくない。これならイケます。

<ミネストラ>
「プーリアの魂 乾燥空豆のピューレと季節青菜のソテー」をセレクト。そら豆のペースト状ピューレにケールのソテーがトッピングされています。家庭的な雰囲気があります。ケールをこう料理しますか。好物になってしまいそうです。絶品。

インカント イタリアン161118_04インカント イタリアン161118_05

<パスタ2種類>
 選ぶためにパスタの標本を持ってきてくれるので、その中から食べたいパスタを選ぶと具材も大体決まるようです。せっかくなので食べたことがない「全粒粉のビーゴリ」、「かぼちゃのトルテッリ」をいただきます。

「全粒粉のビーゴリ カワスズキとカルチョーフィのインビアンコ ヴェローナ風」。麺は小麦の殻ごと練ったような黒い麺です。すごいコシです。これは美味い!モチモチしていい歯応え。スズキは少し水っぽい仕上げですがソースとよく合いますね。

「かぼちゃのトルテッリ マントヴァ風 ヒラ茸とサルヴィアのバターソース」。ラビオリのように中にかぼちゃなどの餡が入っています。初めての食感。ピールも入っていて柑橘の味も強めです。なるほど。不思議なパスタです。好みでいうともう少しスタンダードなパスタの味が良かったかも知れませんが、珍しもの好きなので、食べておいて良かったです。

インカント イタリアン161118_03インカント イタリアン161118_06
インカント イタリアン161118_08インカント イタリアン161118_09

<メイン>
ジビエが多いです。エゾシカ、仔鳩、ガチョウ、仔羊など。やはり珍しい料理を食べたくて「ガチョウのフィレ」をお願いしました。

「ガチョウのフィレのインパデッラ 季節のキノコとマルサラのフィナンツィエーラ風」。
いかにも「肉っ」というヴィジュアル。鼻が膨らみます。甘さと酸味のバランスがいいソースと共に、肉の旨みが口に広がります。ほぼレア。美味いっ。オーストリッチ!鞄や財布で見るあの革の見た目です。皮の脂感と野生的な赤身。うーん。美味だなあ。
 ただ、噛み切れない。いつまでも肉と筋が飲み込めません。お年寄りには勧められない料理です。いつまでも口の中にあるので、いつまでも旨みが楽しめます。「噛み切れない」ことだけ除けば素敵なメインディッシュです。ワインは赤でも白でも合います。

インカント イタリアン161118_01インカント イタリアン161118_02

<デザート>
別メニューで選び直しです。これも迷います。シュークリーム風のものをオーダーしたら、ソムリエからパリパリするパイ生地のものが私には合っているのではと勧められたので、そうしてみました。
「スフォリアテッラ リッチャ」。
くるくる巻き巻きの薄生地ちゃん、という和訳の料理だそうです。クロワッサンのような見た目で、中身は説明がなければ何を食べているのかわかりません。セモリナ粉、リコッタ、ピール、シナモンが入っているそうです。不思議な食難。
 フィニッシュは濃ーいエスプレッソと、三大チョコレートと評されるチョコをいただきました。砂糖を溶かさずにそのまま固めたものだそうです。堅いチョコレートでしたが深みがあって美味しいです。

インカント イタリアン161118_10インカント イタリアン161118_11
インカント イタリアン161118_12

 堅苦しくなく、初めてのお客さんにも丁寧に説明して、食事に合わせていいワインを合わせてくれます。チーズのこともワインのこともパスタのこともほぼ素人の私ですが、肩肘張らずにリラックスして本場イタリアの料理をいただけました。居心地いいですねえ。料理とお店の方が織りなす空気感、素敵です。またいただきにきます。今夜はごちそうさまでした。

 今からここで書いたイタリア語の素材や調理法を調べます。何をどう食べたのかよくわかっていないんです。調べ学習、時間がかかりそう…。

最寄駅 メトロ日比谷線「広尾」(港区)
衛生感・落ち着き度 10
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  9
好き度・リピート感 7

「インカント」ホームページ CLIC → http://incanto.jp/

インカントイタリアン / 広尾駅白金高輪駅

夜総合点★★★★ 4.5


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激辛ビーフカレー健在。BLAKES(GHEE)が新たな伝説を生み出すか。

     
BLAKES GHEE01コンビネーション Sサイズ
ビーフカレー + ミルクカレー

¥1,000

BLAKES(GHEE)
千駄ヶ谷/原宿


 GHEE(ギー)改め「BLAKES」。カレーの名店、いざ復活。千駄ヶ谷から歩いて10分弱。いわゆる「奥原宿」の神宮前二丁目商店街にリバイバルオープンしています。その先には知る人ぞ知る蕎麦屋「丸屋」があります。神宮前二丁目商店街は、鳩森八幡神社を中心に栄えてきました。付近には
1876(明治9)年創立の千駄ヶ谷小学校もあります。歴史あるエリアです。商店街の事業所が協同して「神二商和会」を運営していますが、BLAKESが神二商和会に所属しているかはわかりません。
 三叉路を原宿方面に折れると、歩道に立て看板があります。立て看板を発見できないとお店を見つけるのは困難です。小さなビルの小さな入り口から2階に上がる階段が発見できれば、めでたくBLAKESに辿り着けます。
 店内はこじんまりとしたカントリー調。マスターと女性の2人での営業です。今日は名物「激辛ビーフカレー」と「ミルクカレー」のコンビネーションのSサイズをいただきます。
 きましたよ、伝説のカレーが。まずミルクカレーからいただきます。チキン、ズッキーニ,
パプリカ、赤とうがらしなど具材が豊富なカレーです。ココナッツミルクとスパイスのコンビが絶妙です。見た目より辛みがあります。うん、美味しい。ミルキーというよりスパイス感が勝っています。
 さて激辛ビーフはどうでしょう。おっほっ。辛いっ。スパイシー! 辣(ラー)の辛さに近いスパイス配合です。汗が吹き出してきました。しかし辛さだけではありません。クローブが効いた深ーい味が舌で踊ります。これもうんまい! ビーフも美味しい! チリがガンガンです。私は辛い料理が好物なのでガツガツ食べ進めますが、辛いのが苦手な方にはかなり厳しいかと思います。
 ビーフカレーとミルクカレー、いいコンビネーションです。これが全国に名を馳せる、伝説のGHEE(ギー)改めBLAKESのカレーなんですね。恐れ入りました。

BLAKES GHEE06BLAKES GHEE03
BLAKES GHEE02BLAKES GHEE04
                       バターチキンカレー S  ¥800

最寄駅 JR「千駄ヶ谷」「原宿」都営大江戸線「国立競技場前」(渋谷区)
衛生感・落ち着き度 8
価格設定の適正度  8
料理の味・誠実度  9
好き度・リピート感 8

BLAKES(GHEE)」ホームページ CLIC → http://ghee-blakes.com/
神宮前二丁目新聞 web → http://jin2news.net/

BLAKESカレーライス / 国立競技場駅外苑前駅北参道駅

昼総合点★★★★ 4.2


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オビキン

Author:オビキン
真冬でもキンキンに冷えたビール。

Gourmet
★殿堂メニュー
悶絶メニュー。何度でも食べたい逸品。
グルメ度数 10点満点
●衛生感・落ち着き度 → 居心地や対応の良さの度合い
●価格設定の適正度 → 素材や調理法と価格の釣り合い
●料理の味・誠実度 → 美味しさと作り手の誠実さ
●好き度・リピート感 → その土地に再訪する時の高揚感
Gardening
 庭やコンテナのガーデニング、野菜栽培の記録や、園芸店の紹介をします。自庭の花場は日陰なのでかなりシブい植物ラインナップです。寄せ植えが得意分野です。
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